映画化で気になってたんです。
で、母が原作の文庫版を買ってきたので借りて読みました。
…絶対田口(竹内結子の役。原作では男)は男のままが良かった!(笑)
何故か最近、小説原作ものの原作読むとそうやってドラマに向かってやたらに叫ぶことが多い気がします。
「ガリレオ」とかね。草薙超脇役化してるし(苦笑)
で、話戻るんですが、キャスティングで一番はまってるのが白鳥(厚労省役人)役の阿部寛かなぁ。。(笑)
その白鳥は超変人だからか、阿部さんにはまってる気がします。(酷)
いや、「TRICK」視聴者にはわかると思いますが、あの演じっぷりは素晴らしい!!(ぇ
あ、あと「バブルへGO!!」とかも結構よかった。
彼は変人役がよく似合う。と私的に思ってます(爆)
あと、一番違和感を感じたのは、麻酔医役のココリコ田中。
もっと地味な感じだと思います、彼は。
こう、目が細い、ロバートのあの緑の人(名前覚えてない/殴)みたいな感じ。
まぁ、キャスト見ての第一印象なので、映画実際に見たら変わるかもしれないですね(笑)
で、ここまでがまぁ映画の話でして(ぇ)
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ついこの間(?)カナ様が日記で紹介していらした北村薫さんの「ターン」、あとその前に「スキップ」も読みました。
一昨日の放課後学校で「スキップ」を先に借りて、昨日読み終えまして。
今日、それを返却した後すぐに「ターン」を借りました。
…で、さっき読み終えました。
感想はと訊かれたら、私はこう答えます。
「読後感が心地よい」
読んでいる時は本当に、その世界の中にすっと引き込まれていて時間なんて忘れているんですが、読み終えると「あ、もうこんな時間…」と気づきます。
本当にすぅっとした、さっぱりした余韻が好きです。
これは他の北村さんのシリーズでも言えることなんですけどね。
で、この「スキップ」、「ターン」を読んで思ったこと。
何て言うのか、同じ場所に居るはずなのに、別世界に居るような孤独感。
特に「ターン」ではそれがくっきりとしている気がします。
味わったことのない静寂。
「スキップ」でも、さっきまで見ていた筈の景色が、別のものに変わっていて、残っているものも自分が孤独であることを感じさせてしまう。
拙い私の文では非常にわかりにくいかと思いますが(汗)、でもとても好きになれる作品でした。最後の「リセット」を明日、借りようと思っています。
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買ってもらいました♪
ガリレオシリーズ初の長編!そして映画になるんですよね、コレ。
という訳で先取り感覚で。
学校にあったので少し読んだんですけどね、最初だけ。
角田さんと「コイツ(登場人物の一人をさして)軽く変態だよねー」とか言ってました(苦笑)
続き早く読みたいですv
私湯川好きなんでー(いろいろな意味で/殴)
まぁともかく、読む本が増えたのはありがたいなぁと。
どうも長い休みは何もしていないと放心状態になるので(ぇ)
まぁ明日で最後ですけど。
…起きられるだろうか…?(滝汗)
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図書通信に(笑)
自称エリザベスと誕生したばかりのフローレンス(は?
…先生ですよ勿論日本人の(爆)
読んでた本にフローレンスが居たのにびっくり(しかも女装してる人;)
ついでに本は「霧の訪問者」。田中芳樹著。
「薬師寺涼子の怪奇事件簿シリーズ」なんですが、このシリーズは凄い。
ちなみに著者は「創竜伝」の方ですね、田中先生。
多分びっくりするんじゃないかな、読んだ方。
…破壊しまくりだし苦労しまくりだし(笑)
読み返してみると笑えます。(ぇ)
スカっとします。
オススメですよ、お涼様の活躍記(笑)
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今話題の月9ドラマの原作です。
読みましたよ、「燃える」とか「離脱る(ぬける)」の元。
いや、面白かった。
特に「壊死る(くさる)」。
もしかしたらドラマで出るかもしれないし推理系はネタバレしちゃいけないというポリシー(?)があるので、敢えて感想のみで。
うわぁ、科学って凄い…;
そしてコレは言ってしまいますが、原作では湯川&草薙(ドラマでは女刑事の先輩)コンビなんですよ。
…はぁー(つ´∀`*)つ(何)
いいっすね、この二人(殴)
湯川、子供アレルギーなのがウケるし。(笑)
ということで、超身勝手レビューでしたぁー♪(大丈夫か
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